コラム

セフレという存在

男性であれば、妻や彼女とは別にセックスだけの付き合いができるセフレが欲しいと思うのではありませんか?

しかし、妻や彼女にバレると喧嘩になるだけでなく別れを切り出されることも。

それだけ女性は、自分以外の女性とセックスすることを嫌がっている・・・かのように思われます。

でも、実は女性の中にもセフレ願望を持っている人も少なくないというのを知っていましたか?

大きな声では言えないけど、実はセックスが大好きという女性も非常に多いのも事実。

自分の彼氏や旦那がよそにセフレを作るのは許せないけど、自分にセフレがいるって女性もいるのです。

そんなセフレ願望のある女性を捕まえることができれば、セフレを確保することもできます。

でも、「セフレになってくれない?」なんて堂々と聞くこともできないし、「私セフレ募集中」なんて胸を張って言っている女性もいませんよね。

そんな時は、セフレにしやすいかどうかを見極める必要があります。

セフレになりやすいタイプの女の子というのは、すぐに感動したり、感情をあらわにする子。

人から頼られるようなみんなのお姉さんタイプの子。

そして、依存傾向の強い子がセフレになりやすいと考えられます。

ギャルや派手な服装やメイクの女性だけがセックスにも積極的で、セフレにもしやすいとは限らないのです。

大人しめで、真面目そうな女性でもセフレになりうるのです。

ただし、セフレというのは、お互いが体の関係だけだという認識の下で成り立ちます。

少しでも相手にセフレ以上の感情が芽生えてくると、若干ややこしいことにもなりかねません。

また、セックスする以上は妊娠という可能性が必ず付きまといます。

それは、コンドームを付けていても100%の避妊ではないのです。

いざという時、責任の取れない状態にある人が無闇にセフレを作るのだけは避けるべきではないでしょうか。


女性が好む体位

セックスをするには、お互いの愛を確認しあったり、欲求を満たすなど様々な理由があります。

どんな理由にせよ、大切なのはお互いが楽しく、気持ちの良いセックスができるということではないでしょうか。

自分は気持ち良くても、相手に不快感を与えるようなセックスは決していいとは言えません。

また男性は、激しくすれば、どんどん攻めれば女性は喜ぶものだと勘違いしている人も多いのではないでしょうか。

女性の体というのは非常にデリケートなので、ちょっとした刺激が気持ち良いこともあれば痛いこともあるんです。

それをきちんと理解してセックスしないければ、あなたはセックスがヘタというレッテルを貼られてしまいますよ。

できれば、お互いが好きな体位で一緒にイクことができれば最高だと思いませんか。

一般的なセックス(AVではなく)で行われるのが、正常位、騎乗位、後背位(バック)、座位などですよね。

48手を駆使してセックスする人なんてそうそういないでしょう。

これらの体位のなかで、女性にはあまり人気はないが男性には人気大なのがバックなのです。

男性からすれば、奥深くまで突くことができるや犯してる感じがするなどの意見を聞きます。

また、腰を動かしやすいということもありますし、動物的な本能でもあるのでしょう。

でも、女性からすれば顔は見えない、密着感はない、奥まで突かれすぎたり早く突かれすぎて痛いと感じることもあるんです。

男性はイキやすい体位であっても、女性には不評なので、バックばかりで攻め続けることはオススメできません。

やはり、女性に一番人気の体位は正常位なんです。

お互いの感じてる顔が見えることや、密着感大きいこと、突くときやイク時に抱きしめ合えることから最も人気があるのです。

体位から考えても、女性体だけではなく、精神的な面でも満足できるセックスを望んでいる傾向にあるようです。






モテる男とは?

『あの人かっこいいよね。きっとモテるんだろうね。』

『俺、けっこう女友達多いし、モテてる方でしょ。』

と、人はそれぞれの価値観でモテると定義付けしていますが、そもそもモテるとはどういうことなんでしょうか?

モテるというのは単に女性からチヤホヤされたり、遊ぶ女に困らないということと思っている人もいます。

ホストの人を見て、『あんなにモテてみたい』と思うかもしれませんが、本当にモテるということはちょっと違うのではないでしょうか。

私の考える本当にモテる男というのは、自分の好きな人からも好きになってもらえるという人だと思うのです。

遊ぶ女には困らない男の場合、相手の女性には他に本命がいるかもしれません。

逆を返せば、自分も遊ばれている男になってしまいます。

ホストの場合は、モテるというよりも営業成績が良いということ。

本当にモテる男になりたいのでれば、好きな女性から想われる男になってこそです。

モテる男というのには共通する点というのがあります。

・自分の短所さえも認めて笑いに変えられるような器がある

・女性に対して、この人には私がいなくちゃダメと思わせる雰囲気がある

・誠実であること(重要ポイント!)

自分の短所を隠そうとする男は、自分の長所まで生かすことができずに自分自身の評価を下げてしまっているのです。

自分の短所も認めたうえで自分に自信を持てる男というのは、女性の目にはとても魅力的に映るのです。

さらに、女性に必要とされるよりも、私がそばに居てあげないとと思わせたら勝ちのようです。

最後に重要なのが、誠実であること。

こっちがダメならアッチというように、キープを持っているのはモテる男の特権のようですが、そういう男はどっちもダメというパターンもあるんですよ。

ナンパの成功率が高いとか、何人の女とヤッたとかでモテると思ってるのは男だけというのが女性の本音です。

本当のモテ男になりたいのであれば、勘違いを捨てるところから始めてもいいかもしれませんね。

夫婦とセックス

夫婦というのは、男と女から成っているのですからセックスという行為があって当然です。

セックスがあるからこそ、愛情の確認ができたり、新たな命を授かったりできるのですから。

しかし、夫婦生活を続けていると、セックスレスになっている夫婦も多いのではないでしょうか?

まだ、結婚して4・5年でもセックスレスになっている夫婦もいるようです。

実際に、近年の傾向としてセックスレスになる夫婦は多いとも言われています。

普段は買い物も一緒に行き、生活面に関しては何の問題もない夫婦でもセックスレスということもあります。

普段の生活が上手くいっていたらそれでいいんじゃないの?と思われるかもしれませんが、セックスというのは夫婦にとってとても重要なんです。

セックスレスの夫婦は離婚の予備軍であるとも言われていることもあるんですよ。

夫は、妻とのセックスがないから浮気を考え、妻は、夫とのセックスがなくなり離婚を考えることもあるのです。

セックスとうのは、欲求を満たすという意味もありますが、お互いの愛情を確かめ合い、繋がることでの安心感を得るということもあります。

じゃ、単純にほぼ毎日セックスしていれば大丈夫というのではありません。

男女では性欲に差がありますから。

セックスレスになりたくないからと、半ば強引にするのでは妻も拒否反応を起こし余計にセックスレスになってしまいます。

挿れるだけがセックスではありません。

互いの事を思いやりながらするセックスが、夫婦円満を維持するのだと私は考えます。

言葉にして自分から誘ってみる、二人でお酒を飲みながら妻に触れる回数を増やす、たまには雰囲気を変えてホテルへ行ってみるなど工夫して夫婦のセックスライフを楽しんでください。



合コンで嫌われない男になるために

新しい出会いの場である合コンに行けば、できることなら人気者になりたいですよね。

ただ、体を張って盛り上げて面白い人というポジションの人気者ではなく、モテるというポジションの人気者に。

では、合コンで人気の高い男性というと、やはり話が上手い人のようです。

それに次いで、見た目ですね。

人間見た目じゃないと信じている人もいますが、やっぱり始めて合う人は見た目から入りますよね。

面白くて、かっこよくて、オシャレであればもう合コンで人気者間違いなしです。

でも、そんな人あんまりいないですよね。

そんな人ばかりが人気があるなら、もう諦めるしかないと思ってる人もいることでしょう。

でも、無理にモテようと思うのではなく、嫌われない男になってはどうでしょうか?

合コンという初対面の場で嫌われる男というのは、

・独りで盛り上がってる奴

・気配りができない奴

・ガツガツしてる奴(女の子に対して)

・武勇伝ばかり語る奴

・完全にH目的な気配がある奴・・・などです。

これらを見ると、やはり自分勝手なこと、自分のことしか考えていない奴が嫌われる傾向にあるようです。

女性の多くは、一番の盛り上げ役よりもツッコミ的なサポートの役割ができるような人はポイントが高いと聞きます。

他人を思いやれる気持ちというのは、どんなときでも大切なのです。

モテる男になろうとするばかりに空回りするよりも、確実に嫌われないポジションを確保するのも手堅い方法だとは思いませんか?





復縁のメリット・デメリット

人は出会いがあれば別れもあります。

結婚し死という別れがくるまで添い遂げられたら良いのですが、全ての人がそうできるわけではありません。

非常に多くの男女が、別れを経験しています。

そして、別れてしばらくするとやり直したいと考える人も少なくないようで、復縁工作をする商売まであるのです。

でも、何らかの別れるだけの理由があって離れたのに、どうしてまた一緒にいたいと感じるのでしょうか?

一度別れを決意した二人が復縁して、本当に幸せになれるのでしょうか?

なぜ別れたかという原因にもよりますが、別れた直後はその原因が頭にありすぐには復縁とは至らないようです。

しかし、少し冷却期間をおけば、あんな楽しいこともあった、あんなことをしてくれたなど綺麗な思い出が蘇ってきます。

他の人と付き合ってみたが、元カノ以上の人はいないと感じるのは、交際中に感じた嫌な部分を忘れてしまっているから。
そうなると、もう一度やり直せないかとなるのではないでしょうか。

最近は、復縁を願う人も多いようですが、復縁するメリットもあればデメリットもあるのはないでしょうか?

まず、復縁してメリットになることと言えば、付き合い始めた頃のようにお互いの大切さが感じられるという点ではないでしょうか。

その為、復縁カップルが復縁直後に燃え上がることも少なくないでしょう。

そうなれば、楽しいと感じられることも増え、お互いの存在を再確認できるチャンスとなるはずです。

しかし、デメリットとなるのは、やり直したと願ったはずなのにまた別れたいと感じた時、別れにくいことですね。

復縁を申し込まれた側はそうでもないかもしれませんが、申し込んだ側から別れは切り出し辛いものです。

ということは、別れたいと想いながらも付き合っていかなければいけないということになってしまうのでしょうか。

復縁を願う側も、願われる側も別れた時の事を忘れず、本当に復縁しても良いのかをじっくり考えたうえで行動に移すことをオススメします。

別れも、復縁も後悔のないものにしたいものですね。




女性との接し方

世の男性の中でどれだけの人が本当に女性の心をしっかり理解しているでしょうか?

男性の中には、こう接すれば女性は喜ぶ。

こうリードしてあげれば落とせると勝手なルールを作り、それを女性に押し付けてる人はいませんか?

外見は普通でも一緒にいて楽しい人と、一緒にいてもつまらないが外見は抜群に良い人どちらを女性は好むでしょうか?

男性と女性というのは、まず考え方が根本的に違うのです。

そこへ、男性の考え方で行動されても女性にとっては迷惑な話です。

まずは、狙っている女性がどんな人なのか、何を求めているのかを見極めなくてはいけません。

しかし、そう簡単に読み取れないのが女心なのかもしれませんね。

ただ、ひとつ言えるのは、相手の立場にたって考えてあげることは誰にでもできることではないでしょうか。

そして、基本的にデートに誘われた女性はお姫様気分であるということです。

だからといって、召使になれというのではありません。

いつ何時でも、気にかけてあげることを忘れてはいけないのです。

自分に優しさを向けられて嫌な気になる人はいませんから。

しかし、

「君の行きたいところならどこでもいいよ」
「君の食べたい物ならなんでもいいよ」

こういうのは、優しさではないので間違えないでください。

これは、優柔不断なだけとしか移りません。

女性と上手く接するには、相手の女性をどうにかしたいではなく、相手の女性がどうして欲しいかをまず考えるようにしてみてはいかがでしょうか。

一目惚れの特効薬-「想い」を伝える最初の一歩-

昨今の婚活ブームで、女性のみならず男性も出会いの場を求めています。

でも、なかなかその人に対して

「会いたい」
「食事に行きませんか?」

こういった、お誘いするのには勇気がいるものです。

時に一目惚れの場合、相手は自分の事を知りません。

ただ、同じ電車に乗ったり、通勤コース沿いのお店の店員さんだったりと、まず自分を知ってもらうところからスタートになります。

取り合えず、まずは一言、声をかけてみては?

相手が自分の事を知るきっかけは、以外に近くに転がっているかもしれません。

一つ気をつけることと言えば、決して最初の一言の時に相手に深入りをしすぎないこと。

無理に捲し立てると相手も威圧感に押されて、次会っても話してくれないかもしれません。

あくまでもナチュラルに、フランクに。

警戒心を持たせないような空気を纏って声をかけましょう。

例えば、

・以前電車で隣に座ったこと
・同じお店にたまたま入ったこと
・好みが同じだったこと

別に気を張る必要も、自分を飾り立てる必要もありません。

ただ素直な気持ちで、相手に自分を知ってほしいと声をかける。

それだけできっと自分と相手の距離はぐっと近づく筈です。


快感と痛みの境目-強く刺激するだけでは相手は感じません-

今までにあなたはどれだけの女性と床を共にし、相手をイかせられましたか?

多分、本当に女性が達する姿というのは、なかなかお目にかかれないと思います。

知人女性の話では、8割演技だと言うから驚きです。

女性は情事の間も意外に、冷静に物事を考えていることが覗えます。

さて、ではどのようにすれば、女性を共に絶頂へと導くことができるのでしょうか。

念頭に置くべきは「痛いだけ」では女性は落ちないという事です。

10代のSEXなら強引に差しこんでかき回すだけでもいいでしょう。

でも、情事の後、こんなことを言われた事はないですか?

「擦れてちょっと痛いかも」

辛いですよね。

あの時はイイって言ったじゃないか!

そう言いたい時もあるでしょう。

ではお教えしますね。

女性の秘部はとてもデリケートですが、感じるポイントも数多くあります。

奥を突き上げるだけの繋がりでは、一時の快感を与えることはできでも頂点に達することはできません。

まず相手が声を上げるほどに、身もだえる場所を指なりで探しましょう。

それから、そこをあなたが指や舌を上手に使ってゆっくり解してあげてください。

それだけで達する人もいます。

その後挿入して、時には早く、遅く。

時には引き抜く手前まで浅く入れ、深く突き上げるといったようにランダムに刺激を与えたほうが、きっと彼女は数段いい声で啼きますよ。

是非一度お試しあれ。

性感帯を探り当てる-乳首には慣らしが必要です-

AVを見たことがある方はご存じでしょうが、女性には数々の性感帯があります。

耳・首・胸・乳首・わき腹・内腿・クリトリスなどなど・・・。

上げると沢山出てきます。

しかし、それらすべてが万人の性感帯かと言うと、それはそうではありません。

例えば、乳首や耳に関してはそれが顕著に現れます。

相手の好みもありますが、既に男性経験のある女性には、自分がどこが感じるのか、聞いてみるのも一つの手立てでしょう。

でも、初めての人は・・・?

いきなり胸を力強く揉みしだいたりしてませんよね。

女性の胸は、とても大切な部分ですから扱いは丁寧にしてあげましょう。

深くキスを楽しみながら、そっと胸に触れてあげます。

手は胸の形に沿うようにしましょう。

その時、指に力を入れてはいけません。

女性は触れられたことに、既に驚いている場合があります。

胸の形を楽しみながら、軽くマッサージをするように撫でてあげてください。

そうすると、胸元が僅かに熱を帯びてきます。

片方の手で下着のホックを外し、外し終わったらいきなりガツンと捲る様な真似をせず、肋のラインを手で這いながらシャツの下からゆっくり手を忍び込ませましょう。

熱を帯びた胸の先端に、小さな突起があることを指で確かめます。

焦ってここを突然摘んじゃだめですよ!

あなたの乳首を突然摘んでみてください。

女性は結構、こういった行動は痛がります。

乳輪を指でなぞりながら、突起が立ち上がるのを待って先端に触れます。

指先で捏ねる様に触れたり、周りに触れてあげたり、赤く熟れた実の様になるのを待ってあげて、そこで初めて口元から首筋・鎖骨などを這った舌で舐めてあげましょう。

自分がされて気持のいい事。

これを忘れないように愛しい人を愛してあげましょう。


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